バックパサーの血統/能力について紹介します。
名称 | 系統(シナリオ) | 誕生年 | 引退年 |
---|---|---|---|
バックパサー | トムフール系(1971) | 1963 | 1978 |
父 トムフール |
メナウ | ファラモンド |
アルシビアデス | ||
ガガ | ブルドッグ | |
アルポイズ | ||
母 ブサンダ |
ウォーアドミラル | マンノウォー |
ブラッシュアップ | ||
ビジネスライク | ブルーラークスパー | |
ラトロワンヌ |
SP | ST | 瞬発力 | 柔軟性 | 精神力 | 賢さ | 勝負根性 | パワー | 健康 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
77 | 75 | S | A+ | S | S | B+ | S | B+ |
距離適性 | 芝 | ダート | 成長型 | 成長力 | 所有 |
---|---|---|---|---|---|
1800~3200 | × | ◎ | 早め | 持続 | × |
影響度 ★★★★★
難易度 ★★★
バックパサーは引退まで7年とかなり短く、史実産駒も牝馬が多いので支配率の急上昇は狙いにくいです。
Private入りさせると引退まで10年以上あり、スペンドアバック(82)まで有効活用できますので、余裕をもって確立に持って行けるでしょう。
母系ではマルゼンスキー、イージーゴア、エルグランセニョール、シーキングザゴールド、プライヴェイトアカウントなど母父として大きな影響を与えるので、確立しておいて損はないです。
・ランジョルール(72・銀)
SP70、サブパラもパワーがDでも引っ込んで見えるくらい、B~A+で揃ってます。
特性「大舞台」に「タフネス」、成長「早熟ある」なので得意の芝で育成しつつ荒稼ぎしましょう。
・バックファインダー(74・銅)
SP66、サブパラはほとんどがCと可もなく不可もない形。
柔軟性がE+ですが、ダートのマイル路線が走れる1400~1800mなのであまり気にならないでしょう。
種牡馬入りが確定していますので、成長「遅めある」を活かしてじっくり育てていきましょう
・ステートディナー(75・銅)
SP70、精神力D+・柔軟性C+以外はB以上とかなりのステータスの持ち主。
芝◎・ダ○で、距離適性は芝GⅠを網羅できる1600~2400mなので満額種牡馬入りは十分可能です。
・バッカルー(75・緑)
SP64、勝負根性B、瞬発力C+でそこそこは戦えるはず…。
早期確立のためには使いたいですが、日本で使うにしても精神力F+では地方遠征も厳しいかも。
・シルヴァーバック(78・銅)
SP68、勝負根性A+、パワーBで3歳までに少しでも活躍させてあげましょう。
史実産駒は94年生まれで、バックパサー定年引退まで種牡馬引退しないことが確定なので支えになってくれるように少しでも育てておきたいです。
・トラックバロン(81・銀)
バックファインダー産駒。
SP70、サブパラは瞬発力D+、勝負根性Sで疾風配合ができる能力で、そのほかはA+~Bでかなり高性能。
所有して瞬発力が育つともったいない気もしますが、種牡馬入りしてもすぐ引退するようなので保護の目的でも所有して活躍させてあげましょう。
・スペンドアバック(82・金)
バッカルー産駒
SP75をはじめ、文句のつけようのない力を持っています。
距離が1600~2000mでアメリカ三冠は厳しいですが、バックパサーがPrivate入りして日本にいることも考えると、日本でダート三冠取らせて種牡馬入りというのも手かも。
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