ペティンゴの血統/能力について紹介します。
| 名称 | 系統(シナリオ) | 誕生年 | 引退年 |
|---|---|---|---|
| ペティンゴ | フェアウェイ系(1971) | 1965 | 1975 |
|
父 ペティション |
フェアトライアル | フェアウェイ |
| レイディジュロア | ||
| アートペーパー | アーティスツプルーフ | |
| クイル | ||
|
母 アルカザール |
アリシドン | ドナテロ |
| オーロラ | ||
| クォーターデッキ | ネアルコ | |
| ポーカーチップ |
| SP | ST | 瞬発力 | 柔軟性 | 精神力 | 賢さ | 勝負根性 | パワー | 健康 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 72 | 20 | D+ | D+ | S | S | S | B+ | B+ |
| 距離適性 | 芝 | ダート | 成長型 | 成長力 | 所有 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1100~1700 | ◎ | × | 早め | 普通 | × |
影響度 ★★
難易度 ★★★
ペティンゴは1975年で引退してしまいますので、Privateは必須です。
直仔は競走馬としても種牡馬としても結果を残している馬も多いですが、種牡馬となっても10代前半までに引退してしまうので、そういうのもまとめて所有しておくと系統確立が簡単にできます。
・イングリッシュプリンス(71・銀)
SP71、パワーA+、根性・瞬発B+、2000~2600mで特性「根幹距離」があるので、GⅠレース8勝は超えられるポテンシャルがあります。
種牡馬としての保護だけなら1980年に国内に輸入されます。(非所有だと83年引退)
・ピットカーン(71・銀)
SP68、根性・瞬発・賢さ・精神力がB+と整った能力の持ち主。
競走馬としては史実と同じくGⅠで勝てるかどうか微妙なところですが、仔のエラマナムーが優秀なので欧州にいてもらうという狙いで幼駒から所有するとよいかも。(78年に輸入されます)
・ソルティンゴ(75・銅)
SP65、サブパラB~E+は物足りないところですが、特性「大舞台」「根幹距離」でそこそこの活躍はできます。
スズパレードの父ですし、走るころには父ペティンゴは日本(Private)にいるわけですから、日本でコツコツ走るのがいいでしょう。
・ヴァリィフォージュ(75・緑)
SP63、サブパラC+~Dで可もなく不可もなく。こちらも父と同じ日本で育てて走らせれば、重賞は狙えるでしょう。
・エラマナムー(76・金)
ピットカーン産駒
SP72、サブパラ瞬発A+、根性・パワー・賢さB+、特性「大舞台」「根幹距離」など申し分ない能力。
成長「遅め」なのに4歳で引退示唆が出るので、レースで使いながらできるだけ早く成長させGⅠ8勝を目指しましょう。
・トロイ(76・金)
SP74、瞬発S、賢さA+、根性・パワーB+で「大舞台」持ち。成長「早め」で完成が早いので欧州三冠も視野に入ります。
・サンディクリーク(76・緑)
SP67、サブパラは瞬発B以外はD+以下、成長「早熟ない」でかなり使い勝手は悪い方です。
ただ種牡馬入り確定しているので、日本でコツコツ稼いで少しでも支配率に貢献させたいです。
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