マルゼンスキーの血統/能力について紹介します。
| 名称 | 系統(シナリオ) | 誕生年 | 引退年 |
|---|---|---|---|
| マルゼンスキー | ノーザンダンサー系(1971) | 1974 | 1997 |
|
父 ニジンスキー |
ノーザンダンサー | ニアークティック |
| ナタルマ | ||
| フレイミングページ | ブルページ | |
| フレアリングトップ | ||
|
母 シル |
バックパサー | トムフール |
| ブサンダ | ||
| クイル | プリンスキロ | |
| クイックタッチ |
| SP | ST | 瞬発力 | 柔軟性 | 精神力 | 賢さ | 勝負根性 | パワー | 健康 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 75 | 50 | A | A+ | A | S | S | A+ | D+ |
| 距離適性 | 芝 | ダート | 成長型 | 成長力 | 所有 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1400~2600 | ◎ | ○ | 早め | 持続 | 幼駒(金) |
影響度 ★★★
難易度 ★★
マルゼンスキーは実力は申し分ないですが、3歳引退のため出場できるGⅠが少なく、無敗だったとしても種付け料が上がり切らないことが多いです。
金札の回収もままならないので、精神力の高さも活かし海外GⅠもフル活用しましょう。
直仔には菊花賞ホリスキー、宝塚記念スズカコバン、ダービー馬サクラチヨノオーなど実力馬が揃っていますが、自動でも日本5%には少し足りないので後押しが必要になります。
ライスシャワー、メジロブライト、ウイニングチケット、スペシャルウィークといった名馬たちの母父なので、そういう日本の馬を繁栄させるためにもマルゼンスキーの系統確立はメリットです!
・ホリスキー(79・銀)
SP69、サブパラは最低でも勝負根性と健康のD+。
瞬発力Aと柔軟性A+で、菊花賞だけでなく三冠を視野に活躍してくれます。
・スズカコバン(80・銅)
SP68、サブパラはB+~C+、賢さだけD+とまとまっていて、ライバル(シービー、ルドルフ)の動向さえ気にしておけば十分に活躍してくれるでしょう。
・マルゼンスター(80・緑)
SP64、サブパラはC+~Dが多く、健康Aと柔軟性S+が光ってます。
ダート馬で1200~2400m、成長「晩成普通」なので無駄遣いせず日本で丁寧に育てればコツコツ稼いでくれるでしょう。
・サクラトウコウ(81・銅)
SP66、健康F+以外は勝負根性Aを始め、パワーや賢さ・瞬発力はCとまずまず。
特性ローカルを活かして、サマーシリーズを積極的に走らせましょう。スプリント・マイル・2000全てが範囲内です!
・サクラチヨノオー(85・銀)
SP72、史実でもケガさえなければと思わせる高い能力の持ち主。(健康F+)
精神力を伸ばして海外で活躍させるのもアリ。
自身は因子を持たないので、GⅠを勝たせて2つつけてあげましょう!
・アエロプラーヌ(85・緑)
SP65、勝負根性A・瞬発力Bで特性「交流重賞巧者」を持っているダート馬なので使い勝手はよいです。
距離が長めですが、短くなる分にはカバーできるでしょう。
Protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.
まだコメントがありません。