カロの血統/能力について紹介します。
| 名称 | 系統(シナリオ) | 誕生年 | 引退年 |
|---|---|---|---|
| カロ | グレイソヴリン系(1971) | 1967 | 1988 |
|
父 フォルティノ |
グレイソヴリン | ナスルーラ |
| コング | ||
| ラナヴァロ | レリック | |
| ナヴァラ | ||
|
母 シャンボール |
チャモセア | プレシピテーション |
| スノウベリー | ||
| ライフヒル | ソラリオ | |
| レイディオブザスノウズ |
| SP | ST | 瞬発力 | 柔軟性 | 精神力 | 賢さ | 勝負根性 | パワー | 健康 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 71 | 40 | A+ | E+ | B+ | B+ | B+ | B+ | B+ |
| 距離適性 | 芝 | ダート | 成長型 | 成長力 | 所有 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1600~2000 | ◎ | × | 早め | 持続 | DLC |
影響度 ★★★★★
難易度 ★
カロは日本でもビワハヤヒデ、ウオッカ、コントレイル、タニノギムレットなど様々なルートで影響を与えた馬です。
98年シナリオ以降では確立済みですが、クリスタルパレス(74)、コジーン(80)、ゴールデンフェザント(86)のように子孫の活躍の時期が広く、その頃には他の種牡馬も勢力を広げてくるため、支配率を高めるのはプレイヤーが介入して早めに集中して高めた方がやりやすいかもしれないです。
現役期間は欧州と米国でそれぞれ伸びていくので、史実馬を日本で活躍させて世界2%を目指せるというのもメリットになるかもしれません。
71年シナリオでは父フォルティノも未確立なので、その引退にも間に合わせたいです(79年引退、Private入りで87年定年)
・カーホワイト(74・銅)
SP68、勝負根性とパワーがBでその他のサブパラは良くもなく悪くもなく。
柔軟性がE+で1700~2300mというのが使いづらいので、せめて史実調教で1600~2400まで伸ばしておきたいです。
・クリスタルパレス(74・銅)
SP70、瞬発力A+、パワーB、賢さBとサブパラも整っており、柔軟性E+でも1900~2500mと中距離をカバーできてるのでさほど問題なし。
芦毛で勝負根性D+のままなら真稲妻配合が成立するので、所有しないで成長させないという選択肢もあります。
・マデリア(74・金)
牝馬ですがSP73、サブパラは最低でも柔軟性と健康のC+で、欧州牝馬マイル三冠は出しさえすれば確実といってもいい存在。
血統表にハイペリオン・ターントゥ・グレイソヴリンと金因子だけ3つ持ってるので、カロを確立させるとさらに爆発力を稼げるようになって一挙両得です。
・ネボス(76・銀)
SP71、サブパラもパワー・瞬発力・賢さ・柔軟性と大事なところがA+なので文句なしです。
距離適性も1400~2600m、「大舞台」特性持ちとレースを選び放題。
史実産駒もおらず引退示唆がないので満額種牡馬入りは確実でしょう。
・コジーン(80・金)
SP70、サブパラは柔軟性以外A~C+でキラキラしてます。
芝のマイルしか走れませんが、本格化する古馬になればGⅠレースがたくさんありますので8勝できないことはないでしょう。
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