カーリアンの血統/能力について紹介します。
| 名称 | 系統(シナリオ) | 誕生年 | 引退年 |
|---|---|---|---|
| カーリアン | ノーザンダンサー系(1971) | 1980 | 1997 |
|
父 ニジンスキー |
ノーザンダンサー | ニアークティック |
| ナタルマ | ||
| フレイミングページ | ブルページ | |
| フレアリングトップ | ||
|
母 フォアシアー |
ラウンドテーブル | プリンスキロ |
| ナイツドーター | ||
| リーガルグリーム | ヘイルトゥリーズン | |
| ミズキャロル |
| SP | ST | 瞬発力 | 柔軟性 | 精神力 | 賢さ | 勝負根性 | パワー | 健康 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 71 | 55 | B | D+ | B+ | B | A+ | B+ | D+ |
| 距離適性 | 芝 | ダート | 成長型 | 成長力 | 所有 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1800~2400 | ◎ | × | 早め | ある | 幼駒(銀) |
影響度 ★★★★★
難易度 ★
カーリアンは、ニジンスキーの親系統昇格を目指して、マルゼンスキーやグリーンダンサーとともに系統確立を目指すことが多い馬です。
産駒の牡馬にもGⅠ馬が多数存在しますが、登場間隔が長いため、支配率の捜査にはひと工夫必要です。
他の系統確立との兼ね合いで、どの時期に確立させるかを計算して所有、自家生産を考えましょう。
所有できますので、競走馬として活躍させることも忘れずに!(CPU所有だと3歳引退なこともあり、種付け料が上がりにくいです)
・カーウェント(85・緑)
初年度産駒でSP68、サブパラはB+~Cでまとまっています。
史実産駒がおらず自動種牡馬入りは難しいので、短距離~マイルで欧州での活躍にこだわらず、日本において賞金を稼ぐのも一つの手かも。
・ジェネラス(88・金)
SP76、勝負根性とパワーSが光り、特性「大舞台」「根幹距離」「クラシックターボ」と欧州三冠も狙える高い能力。
3歳引退なので所有して数多くのGⅠを勝たせておきたいです(精神力D+を徹底的に伸ばせば、元の能力の高さでゴリ押して海外GⅠも取れるでしょう)
・エルウェーウィン(90・銅)
SP67、サブパラは健康F+に目をつぶればそこそこ(B+~D)。
「早め鍋底」で史実産駒はいないので、ゆったりローテで育ててコツコツ稼いでいきましょう。
・テンビー(90・銅)
SP70、サブパラは柔軟性E+、精神力Eは気になるものの、他はB~C+なので戦えはします。
ただ「早熟ない」なのでレースをしっかり選んだり、月末放牧で寿命を切らさないように気を付けて多く勝たせてあげましょう。
・フサイチコンコルド(93・銀)
SP71、勝負根性D+を成長させなければ稲妻配合の対象にもなるので、所有するか悩ましいところ。
ノーザンダンサー3×3を持っていて基準交配が成立しますので、稲妻配合は諦めてしまってもいいですかね…。
非所有だと史実通りケガして満足に走れなくなってしまうので、所有してダービーだけでなく数多くのGⅠを取らせてあげたいです。
・ゼンノエルシド(97・銀)
Private入りさせた場合の選択肢に。
SP69、1400~1800mで範囲は狭いものの特性「マイルギア」に「乾坤一擲」を持ってるのでマイル路線では戦えます。
成長「遅め普通」なので、無駄遣いには気をつけましょう。
・マリエンバード(97・銅)
Private入りさせた場合の選択肢その2。
SP71、サブパラは柔軟性と賢さD+が最低でパワー・瞬発力A+、勝負根性B+と性能は高め。
Private入りさせると父カーリアンは日本に来ていることになるので、日本で秋古馬三冠など中長距離を席巻して凱旋門賞は遠征で目指しましょう。
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