ヒズマジェスティの血統/能力について紹介します。
| 名称 | 系統(シナリオ) | 誕生年 | 引退年 |
|---|---|---|---|
| ヒズマジェスティ | リボー系(1971) | 1968 | 1993 |
|
父 リボー |
テネラニ | ベリーニ |
| トファネラ | ||
| ロマネラ | エルグレコ | |
| バーバラブリーニ | ||
|
母 フラワーボウル |
アリバイ | ハイペリオン |
| テレシナ | ||
| フラワーベッド | ボーペール | |
| ブードワール |
| SP | ST | 瞬発力 | 柔軟性 | 精神力 | 賢さ | 勝負根性 | パワー | 健康 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 65 | 45 | B+ | E+ | B+ | D+ | C | B+ | B+ |
| 距離適性 | 芝 | ダート | 成長型 | 成長力 | 所有 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1700~2100 | × | ◎ | 早め | 普通 | × |
影響度 ★★★★★
難易度 ★★★
ヒズマジェスティはグロースタークの全弟で、全きょうだいインブリードを発生させやすいというメリットがあることでも知られています。
それぞれで子系統確立しておくと、親系統ラインブリードを狙えるなど配合の幅が広がります!
産駒にアメリカ二冠馬プレザントコロニー(78生)もおり、最後の史実産駒の関係で引退が1993年と初期種牡馬としてはかなり長いので、系統確立を狙うタイミングを自分で決められる自由度もあります。
・コーモラント(74・銅)
SP68、距離1100~2100mで日本のダート路線を席巻できます。
瞬発力B+を一つ上げると稲妻配合が可能になり自家生産に使いやすくなる、という点でオススメ(引退はヒズマジェスティと同年のため、保護目的の所有は必要ありません)
・プレザントコロニー(78・金)
SP74、サブパラは柔軟性C+が最低で、距離を史実調教で延ばせば米三冠からの満額種牡馬入りは固いです。
・マジェスティズプリンス(79・銀)
SP71、サブパラは瞬発力A+、勝負根性B+、健康Aも「遅め持続」に持ってこいの性能です。
前述の二頭と違い芝◎で、史実産駒がおらず早期(88年)に引退してしまうので、幼駒から所有して自家生産用としてヒズマジェスティ系を盛り上げていきましょう。
(引退間近の確立を目指す場合)
・プレザントタップ(87・金)
プレザントコロニー産駒
SP71、晩成なので三冠路線は厳しいものの、サブパラは精神力以外B+以上と文句なしなので引退までの満額種牡馬入りは確実になるでしょう。
この時代になると最大のライバルは自分の馬になるので、使い分けていきましょう。
・タイトスポット(87・銅)
SP70、サブパラは柔軟性以外はB~A+と高性能です。
柔軟性が低いものの1600~2000mの芝ですので、使い勝手がいい距離適性です。
Protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.
まだコメントがありません。