アンバーシャダイの血統/能力について紹介します。
| 名称 | 系統(シナリオ) | 誕生年 | 引退年 |
|---|---|---|---|
| アンバーシャダイ | ノーザンダンサー系(1971) | 1977 | 2002 |
|
父 ノーザンテースト |
ノーザンダンサー | ニアークティック |
| ナタルマ | ||
| レイディヴィクトリア | ヴィクトリアパーク | |
| レイディアンジェラ | ||
|
母 クリアアンバー |
アンビオポイズ | アンビオリックス |
| ブルポイズ | ||
| ワンクリアコール | ギャラントマン | |
| ヨーロッパ |
| SP | ST | 瞬発力 | 柔軟性 | 精神力 | 賢さ | 勝負根性 | パワー | 健康 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 70 | 80 | A | B+ | B | A | D+ | B+ | B |
| 距離適性 | 芝 | ダート | 成長型 | 成長力 | 所有 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2000~3200 | ◎ | × | 晩成 | 持続 | 幼駒(銀) |
影響度 ★
難易度 ★★
アンバーシャダイは父にノーザンテースト、仔にメジロライアン、孫がメジロブライトと日本の競馬ファンにはおなじみの名前が続きます。
メジロ復興プレイやウマ娘の影響で、このラインの連続確立を目指すプレイヤーも多いかもしれません。
非所有でも引退まではかなり時間があり、史実産駒は多いものの種牡馬入りが確定している牡馬が少ないので、自家生産で強い馬が生まれるのを待つより史実産駒を活躍させて種牡馬入りさせると負担が少ないでしょう。
なお、アンバーシャダイ自体を所有することもできますが、勝負根性が1つでも成長すると稲妻配合ができなくなる点に注意が必要です。
・レインボーアンバー(86・緑)
SP64、サブパラは健康Gがひどいですが、そのほかはC以上、菊花賞2着の実績から距離1800~3200mもあるので助かります。
成長「早めない」に注意が必要で、疲労のことも考えてじっくり勝てるレースを厳選しましょう。
子孫馬が収録されていて種牡馬入りは確定していますので、少しでも稼ぎましょう!
・メジロライアン(87・銀)
SP72、サブパラの最低は勝負根性D+ですが、父アンバーシャダイと同じく稲妻配合が可能です。その他もB~A+で戦いやすい能力です。
距離的に菊花賞は難しいので三冠は厳しいですが、秋古馬三冠や海外などGⅠはたくさん勝ってくれます!
・カミノクレッセ(87・銀)
SP70、サブパラは勝負根性D+が最低で、パワーA、柔軟性A+、それ以外はC+とバランスの良い形をしています。
成長「晩成持続」、芝◎ダ○で距離適性1800~3200mですから、上のメジロライアンのあとに空いているレースを着実に取っていけば高額種牡馬入りが可能です。
・ゴールデンアワー(87・緑)
SP63、サブパラは全てC+~Dでまとまっていて、目立った欠点も武器もないといったところ。
「晩成普通」なので早くからレースに出して消耗させるようなことはせず、成長させてからレースに出すというスタイルで、少しでも重賞を勝たせてあげたいです。
・ホクセイアンバー(89・緑)
SP63、サブパラや成長型は上記ゴールデンアワーと似たようなものの、柔軟性A+なので距離適性が広いのが助かります。
こちらも史実産駒もいないので、しっかり成長をさせてからレースに使っていきましょう。
・ビッグショウリ(91・緑)
SP63、サブパラは柔軟性E+だけが目立つものの、他はCとD、健康はA。
成長「遅め持続」と芝○ダ◎なので、ダートのレースを活用して出走を通して成長させていきましょう。
…メジロライアンの仔、メジロドーベル・メジロブライトが94年に生まれてくるので、アンバーシャダイ引退前に一押しが必要なときは検討してください。
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