ファピアノの血統/能力について紹介します。
| 名称 | 系統(シナリオ) | 誕生年 | 引退年 |
|---|---|---|---|
| ファピアノ | ネイティヴダンサー系(1971) | 1977 | 1989 |
|
父 ミスタープロスペクター |
レイズアネイティヴ | ネイティヴダンサー |
| レイズユー | ||
| ゴールドティガー | ナシュア | |
| シークエンス | ||
|
母 キラルー |
ドクターフェイガー | ラフンタンブル |
| アスピディストラ | ||
| グランドスプレンダー | コラレーション | |
| セキロ |
| SP | ST | 瞬発力 | 柔軟性 | 精神力 | 賢さ | 勝負根性 | パワー | 健康 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 68 | 35 | B+ | F+ | C+ | B | A | B | D+ |
| 距離適性 | 芝 | ダート | 成長型 | 成長力 | 所有 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1500~1900 | ◎ | ◎ | 早め | 普通 | 幼駒(銀) |
影響度 ★★★★★
難易度 ★(要Private)
ファピアノは仔のアンブライドルド、クリプトクリアランス、クワイエットアメリカンなどを経由して広く繫栄していきます。
ただ、ファピアノ自身は12歳で引退してしまうため、Private入りさせるか幼駒から所有し引退させないための介入が必要不可欠です。
所有しておくだけでも系統確立が可能なほどですので、銀札ですし是非購入しましょう!
・タッソー(83・銅)
SP71、成長「早熟ない」が残念ですが、サブパラも柔軟性以外はB以上と実力は確かです。
種牡馬入りは不確実なため、ライバルが手薄な2歳GⅠでできるだけ稼いでおきましょう。
・クリプトクリアランス(83・銅)
SP71、サブパラは柔軟性E+があるもののA+やB+が並ぶ優秀さで、勝負根性D+はのちの疾風配合のために育てたくないくらいです。
距離は1700~2100なのでアメリカのダートGⅠには困らないでしょう。
史実産駒もしばらく後なので、「早め持続」をフル活用してレースに勝たせましょう!
・クワイエットアメリカン(86・銀)
SP68、サブパラはB+~D+でまとまってはいます。晩成なので日本でコツコツ育てるのが良さそう。
銀札は子孫が優秀というところの評価なので、種牡馬としての能力向上という意味でレースに出してあげましょう(非所有でも史実産駒がいる関係で25歳までは現役なので、高額種牡馬入りしてから手放しても安心です)
・アンブライドルド(87・銀)
SP72、柔軟性E+、瞬発力S以外は全てB+と欠点らしい欠点は無し。
距離1700~2100mなので柔軟性も弱点とはなりません。
仔のアンブライドルズソングも繁栄しますし、エンパイアメーカーからはパイオニアオブザナイル→アメリカンファラオとつないでいきますので、連続確立も視野に早期引退を防ぎましょう(14歳で引退してしまいます)
・ルビアノ(87・銅)
SP70、サブパラは瞬発力A以外はC+が最高なので、アメリカだとちょっと厳しいかも。成長「晩成持続」なので日本でじっくり育てましょう。
勝負根性Eで芦毛なので真稲妻配合も成立し、母父ニジンスキーでスピード因子だらけなので、ルビアノにスピード因子をつけられれば自家生産でも最大限活用できます!
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